日本最大級のものづくりカンファレンス
セッションID 2A4 講演カテゴリー事例

アディティブ・マニュファクチャリング・エレクトロニクス(AME)がもたらす価値とCR-8000の活用

サステナビリティ、デバイスの多様化、開発速度の加速という課題に対してアディティブマニュファクチャリングエレクトロニクス(AME)の注目が高まっています。本講演ではアディティブ工法と超低温のSMTを融合したFUJIの革新的なエレクトロニクス3Dプリンター(FPM-Trinity)について、またCR-8000との設計連携について紹介します。

講演者
株式会社FUJI
開発センター
センター長 執行役員 藤田 政利 様      
対象製品
CR-8000 Design Force(基板設計)
対象技術分野
IoT
対象業種
産業機器・生産設備 自動車・輸送用機器 航空宇宙 車載機器 電子デバイス製品 コンシューマ製品・オフィス機器 設計・製造 その他