日本最大級のものづくりカンファレンス
セッションID 1C1 講演カテゴリーテクノロジーパートナー

基板設計における高周波設計ソフトウェアの活用とポイント

従来から、基板設計において高周波や高速信号を扱う場合には、高周波の影響を加味できるソフトウェアが利用されてきました。近年では信号の高速化やノイズ解析のために、より高い周波数での検証が行われることも増えています。 本セッションでは、高周波設計のソフトウェアの活用の方法とポイントについて、高速信号設計/ノイズ対策/高周波設計の観点から例を交えて説明します。

講演者
AWR Japan 株式会社 (National Instruments)
リージョナル・テクニカルマネージャ 菅原 努      
対象製品群
CR-8000
対象製品
解析関連(テクノロジーパートナー様ツール含む)
対象技術分野
CAE分野
対象図研製品名:CR-8000