日本最大級のものづくりカンファレンス
セッションID 2B7 講演カテゴリー特別講演

CR-8000 解析プラットフォーム活用のご紹介

複雑化する電子機器開発においては、限られた時間の中で、製品品質を担保することが求められています。

本セッションではCR-8000をプラットフォームとしたSI/PI/EMC検証ツールの活用、各解析データの管理を核とした設計環境について事例を交えてご紹介いたします。

講演者
パナソニック株式会社 インダストリアルソリューションズ社
モノづくり・品質強化センター 解析・サポート部
部長 東谷 比呂志 様      
対象製品
CR-8000 Design Force(基板設計) Design Gateway(回路設計) DS-2(データマネージメント)
対象技術分野
3D分野 CAE分野
対象業種
産業機器・生産設備 自動車・輸送用機器 車載機器 電子デバイス製品
補足情報
【関連展示ブース、ホワイエセッション】
展示エリア③ 10:CR-8000との融合による設計支援環境 DS-CR、DS-2 Expresso(図研)
展示エリア④ 14:システムレベル基板/実装設計ソリューション CR-8000 Design Force 2019(図研)
展示エリア⑤ 17:システムレベル回路設計ソリューション CR-8000 Design Gateway 2019、Circuit DR Navi(図研)