日本最大級のものづくりカンファレンス
セッションID 1C4 講演カテゴリーロードマップ

CR-8000 Design Force ロードマップ Part2 (SI/PI,解析連携,EM協調)

CR-8000 Design Forceは、エレキデータのみならずメカデータを含めたシステムレベルの検証環境を実現し、またこれらのデータをワンストップでANSYSやKeysightの各種解析環境とスムーズに連携し、解析検証の効率を劇的に高めます。高機能化/省電力化/小型高密度化が進む現在、電子機器設計に求められる解析検証のカバレッジは更に広がっており、本セッションではこれらに対応した次世代の検証環境の最新機能と将来計画をご紹介いたします。

講演者
株式会社図研
EDA事業部 EL開発部 EL2セクション
セクションマネージャー 吉島 憲輔      
対象製品
CR-8000 Design Force(基板設計) EMC Adviser EX(EMC設計・検証)
対象技術分野
CAE分野
対象図研製品名 :EMC Collaborator、各種CAE I/F、各種メカデータ入出力
補足情報
【関連展示ブース、ホワイエセッション】
展示エリア①  1:「気軽に使える」CAEソフトFemtet (ムラタソフトウェア株式会社)
        3:EDBによるDesign ForceとANSYS解析ツールの連成(電磁界解析)(アンシス・ジャパン株式会社)
        4:EDBによるDesign ForceとANSYS解析ツールの連成(熱、応力解析)(アンシス・ジャパン株式会社)
展示エリア⑤ 15:システムレベルSI/PI/EMC検証、エレメカ協調設計ソリューション (図研)
       20:実測と解析のコラボレーション「ノイズの見える化」 株式会社空間電磁界可視化システム(ノイズ研究所)、 CR-8000 Design Force(図研)

F会場(ホワイエセッション) 10月17日(木) 10:30-10:40、18日(金) 10:30-10:40
ノイズが見える! 解析と実測が夢のコラボレーション!
Design Forceと空間電磁界可視化システム(ノイズ研究所)
F会場(ホワイエセッション) 10月17日(木) 13:10-13:20、18日(金) 13:10-13:20
3Dだから、ここまで出来る!
Design Force エレメカ協調によるリジッドフレキ基板設計(図研)