日本最大級のものづくりカンファレンス
2017 事例

CR-8000 解析プラットフォーム活用のご紹介

パナソニック株式会社 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社

複雑化する電子機器開発においては、限られた時間の中で、製品品質を担保することが求められています。本セッションではCR-8000をプラットフォームとしたSI/PI/EMC検証ツールの活用、そしてANSYS、Keysight …

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2017 テクノロジーパートナー

図研とキーサイトとのリンクが構築する高精度検証環境

キーサイト・テクノロジー合同会社

過去、RFボード、PCBボードの分野で、図研とキーサイトは協調検証環境を構築して参りました。 本セッションでは、車載機器の実装に関して、近年数多くのお問合せを頂く以下の3項目に関してシミュレーションでの対応方法をご紹介致 …

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2017 ビジョン

図研EDA/PLMのビジョンとロードマップ

株式会社図研

システム大規模化にともない電子部品、回路基板、ワイヤーハーネス、組込ソフトウェア、メカ、メカトロ、制御などの設計ドメインの壁を取り払ってシステム視点で設計を行うMBSEが台頭しつつある今、図研はEDA/PLMの領域におい …

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2016 ビジョン

図研EDA/PLMのビジョンとロードマップ

株式会社 図研

日本初の電気設計CADを製品化し小さなベンチャー企業としてスタートした図研は、時々の市場のニーズや最新テクノロジーを捉えて、お客様の課題に真摯に取り組むことで、グローバルに世界のお客様へEDA/PLMソリューションを提供 …

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2015 テクノロジーパートナー

基板設計における高周波設計ソフトウェアの活用とポイント

AWR Japan 株式会社 (National Instruments)

従来から、基板設計において高周波や高速信号を扱う場合には、高周波の影響を加味できるソフトウェアが利用されてきました。近年では信号の高速化やノイズ解析のために、より高い周波数での検証が行われることも増えています。 本セッシ …

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